セブ島近隣の島、ビサヤ諸島のパナイ島、イロイロ市に根を下ろし、貧困コミュニティの支援活動や日本とフィリピンの草の根交流を行っている国際交流団体LOOB。「一方的な支援でなく現地の人と共に学び成長する」と言うのがモットー。緊急支援プロジェクトでは、豊かな海を一夜にして奪い去ったフィリピン最大の重油流出事故。子供たちと遊んだ青い海、人々の食卓を支えていた海を取り戻すため、現地NGOのLOOBが緊急支援を行っています。
出典元:国際交流団体LOOB
セブ島で生活をする
セブ島で生活をしよう!セブ島を満喫するためのセブ島ブログ。
木曜日, 12月 28, 2006
セブ島の隣島
木曜日, 12月 07, 2006
セブ島で厳戒態勢
セブ島でテロ対策として厳戒態勢がひく用意がされているそうです。セブでも結構事件が起きているんですね。
出典元:フィリピンの真実を伝えるブログ(文化・社会・時事・政治)
出典元:フィリピンの真実を伝えるブログ(文化・社会・時事・政治)
セブ島でダイビング
セブ島でのダイビング。初心者には少しでも多くの情報が欲しいですよね。セブ島(マクタン島)のダイビング がガンガン楽しくなるサイト。セブでもトップクラスの情報量。初心者にはありがたいかも。
セブ島の隠れ家JWBホテル
セブ島の見どころ
セブ島の観光名所の一つと言えば、マゼランクロス。キリスト教布教のためにセブ島に訪れた冒険家マゼランが、フィリピンで最初にキリスト教徒となったフマボン王と王女ファナ、そして400人の臣下が洗礼を受けた地に建てたと言われる木製の十字架、マゼラン・クロス。万病に効くと信じ、十字架を削り取って持ち帰る人が絶えなかったため、全壊を防ぐために1984年に八角堂が造られ、十字架の外側も複製になりました。訪れた人々は赤い蝋燭を買ってここに灯し、願い事をします。
出典元:フィリピン政府観光省
セブ島のラグジュアリー
セブ島のラグジュアリーなリゾートPulchra。
セブ島の馬
セブ島で乗馬?あんまり聞きなれないですね。セブ島には、乗馬をこよなく愛するセレブの方々が多く住んでおり、ポロやレースが盛んに行なわれているのです。しかも世界中どこでも通用する「本場イギリスのライセンス」を格安で取得することも可能なのです。
出典元:セブライディングクラブ
セブ島の浜で
セブ島でのビーチサイドウェディング。真っ白な砂浜、マリンブルーの海、風に揺れるやしの木。セブ島の自然そのものが二人を祝福。南の島ならではの開放的でリラックスした雰囲気のもとアットホームに挙式とパーティー。日本では味わえない結婚式?ですね。
出典元:セブ島のビーチサイドウェディング
セブ島の会話
セブ島のハゼ
セブ島の海辺
セブ島のビーチ。癒しの場所ですね。
セブ島のアジ
セブ島へ行く前に
セブ島について細かく調べるなら、セブ島旅行ガイド。ここのサイトでチェックすれば基本情報の他、細かいところまでわかるかも。出発前の準備から現地で役に立つ事まで盛り沢山!
出典元:3泊4日で楽しむためのセブ島旅行ガイド
セブ島以外のニュース
セブ島以外の毎日のニュースやフィリピン全体の概要、歴史などが見られるフィリピン・インサイド・ニュース。毎日更新されるのでフィリピンの情勢を日々見たい方にはかなり役立ちますね。リンクメニューからアクセス出来ます。
セブ島本土の地図
セブ島本土の全体地図が見られます。
セブ島周辺の地図を上空から
セブ島周辺の地図をGoogleEarthで見てみました。
セブ島のトイレ
セブのトイレには便座が無い!フィリピンと日本では様々な生活習慣や設備の違いがある。それがまた楽しいのだが。空港、ホテル、高級レストラン、デパート以外セブのトイレはおおよそ便座がなく(男子用。女子用はわからない)、流水も出ない所が多い。そこで便器に片足を乗せて?するか、もしくは便器から浮かして?することになる。とても体力が必要だ。もちろん紙はないと覚悟したほうが無難。どういうわけか近くに手桶やバケツがおいてあって水が満面とたたえられている。これも文化の違いか。
出典元:ゴトSUNのセブ島旅行情報
セブ島の少年
セブ島の街を車で周遊。流れてる音楽がまたセブ島らしさ?をかもし出してます。この曲結構好きです。(笑)壁に描かれているアートがやっぱり日本とは違く、街にも緑がいっぱいで空気が澄んでそう。道路のど真ん中で新聞を売り歩いている少年にはビックリ。車が止まりしだいセールスに積極的に行く姿勢は見上げたものです。セブ島と日本との違いを感じさせられます。
セブ島の知られざる観光事情
セブ島では、日本の皆様は哀れで、よくぼったくられる。たとえば、マクタン島のダイブショップを取材中、「日本人なら倍くらい高い」と露骨に説明するダイブショップのスタッフが何人もいるそうだ。経営者が日本人の場合でも。たとえば、マクタン島の「Cebu Beach Club」内に存在する日本人経営の「PSQ Divers」も、日本人には通常の倍のレートを示している。カラオケバーでも、日本人用のメニューを別に用意しているところが多い。残念ながら、日本人は、そして日本人だけが、めちゃくちゃだまされているのが現状らしい。セブ島の住民はケチで有名であり、誰もががめつい。ケチと思われて嫌われたり、馬鹿にされることはまずないので、要求された値段をうのみにしないで、本当の値段を確かめた方が良さそう。また、通貨の価値がわからないことから、日本円もペソもドルと異なってゼロが多いことから、そしてさらに、メンタリティーや文化の違いから、チップをあげ過ぎる日本人が多い。100ペソを100円と勘違いしてはいけない。交換すると約250円だが、実際の価値は1000円くらいだ。チップをあげすぎると「ああ、親切でいい人だ」なんて思われることはまずなく、逆に馬鹿にされるようです。セブの人は(特にマニラの人に比べて)正直でまじめで温暖な性格の人が多いが、お金を撒き散らすカネモチは間違いなく嫌われる。チップは20ペソ(約50円)で十分。150ペソの日給で頑張っている労働者なんていくらでもいる。好感を金で買おうとする気持ちを抑制して、過剰なチップを撒き散らさないようにすることですね。
出典元:知られざるセブ島
セブ島のマンゴー
セブ島は世界有数のマンゴー生産地です。マンゴーは「果物の女王」と称される熱帯地方の代表的な果物で、その甘酸っぱくとろけるような濃厚さは一度食すると忘れられなくなる味で知られています。また、栄養面でもビタミンCやカルシウムの補給源としても優れており、最近では、若返りや発ガン抑制作用をもつといわれるベーターカロチンが豊富に含まれている為に、健康・美容食品としても人気も急上昇しています。ドライマンゴーは、マンゴーの果肉をスライスして乾燥させたもので、どこでも気軽にマンゴーのおいしさが楽しめる優れたドライフルーツです。
出典元:ジェイネット フェアトレードセンター
セブ島の周辺
セブ島(Cebu Island)は、フィリピン中部のヴィサヤ諸島にある島で、南北に225kmに渡って伸びる細長くて大きな島である。面積は4422平方km。周囲はマクタン島、バンタヤン島、マラパスカ島、オランゴ島など小さな島々に囲まれている。東にカモテス海とカモテス諸島をはさんでレイテ島、ボホール海峡を挟んでボホール島、西にタノン海峡を挟んでネグロス島、南にシキホール島、北にヴィサヤン海を臨む。全島とその属島がセブ州で、島の東海岸中央部にある人口72万の州都セブ市、マンダウエ市をはじめ6つの都市があり、マニラ首都圏(メトロ・マニラ)と並ぶ大都市圏、メトロ・セブを形成している。州全体の人口は3,356,137人(2000年調査)で、うち300万人がセブ島に住んでいる。マクタン・セブ国際空港はセブ市と橋でつながる隣の島、マクタン島のラプ・ラプ市にある。マクタン島は風光明媚で風通しがよく、一般に言うセブ・リゾートはここマクタン島を指す場合が多く、外国からの移住者も多い。またセブ市は最初にスペインによる植民地化がされた植民都市でありその名残が随所に残り、昔ながらの大きな市場カルボン・マーケットがあるほか、観光客相手の巨大ショッピング・モールやリゾートホテルがセブ市やマクタン島に多数ある。
出典元:フリー百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)/セブ島